スマホでワクチンを開発する博士

自転車で一周する企画

まんじゅうで暴食を防ぐ

読了までの目安時間:約 2分

 

無性におなか八分目ができない性分だ。
それにはいくつかの理由があるのですが、初めてひとつは八分目を過ぎてからじゃないと「八分目だったんだ」という考えが付けない。
自分の作った食物を無駄にしたくないという義憤。
そうして今日も満腹だ。
そこで糖類をとことん摂取すると脳をですませるという知りました。
しばらく食べたら、お菓子を早目に採り入れるため食いでよりも歓喜を先に実感するため夕食を強制終了するという秘訣だ。
これは一理生じるようで、夕食終わりに甘いものを食べると夕食を賢く切り上げられることが解りました。
中でもまんじゅうがベストでした。
家族3世代同居なので、大抵の決意権は先祖、おばあちゃんにありました。
それは局権もそうです。
子供達も満杯テレビを見るようになりましたが、アイテムごころついた辺りから「テレビは先祖が大丈夫したら」と思い込んでいるので、私情は言いません。
も、最近は目線がくたびれるのかさっぱりテレビから遠のいている。
そうすると誰もが「今は自分が見ても問題ないのかな?」って取り調べ合い。
先にチェンジを入れた順?
それとも、公平に何を見たいのか示談でするべき?
そんな矢先に、「先祖が素晴らしいなら、次は私にテレビ局権がある?」と言いだした父ちゃん。
だが子供達に速攻割愛されました。
先祖の威厳には遠いようです。

 

この記事に関連する記事一覧

comment closed