スマホでワクチンを開発する博士

自転車で一周する企画

食事値段は馬鹿にならない

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相手方ようこそ。
最近思わず思ったことがあります。
それは、
「お金がほしい!!」
シンプルな恐怖ですが、誰もが思っていることだと思います。
ただし、人は実に嬉しいアニマルだ。
たとえこういう意欲が満たされて、月々の儲けが3万円増えたといったします。
こちらはその3万円を持って焼肉を食べに行き、欲しかった衣類を買い、動画を観に行きます。
そうして必ずまたつぶやくのです。
「お金がほしい!!」
つまり満たされる人というのは、財貨を繰り返すことが出来る人間ではなく、
「削減やれる人」なのではないでしょうか。
そこで、身近なパートから見直してみることにしました。
たとえばごはん勘定。
ビジネスマンのメリットの一つですよね。
揚げ物定食、ラーメン、牛丼。
頑張って削減しようとしている人も多いのではないでしょうか。
たとえば私の場合、平均してごはん勘定は700円から800円だ。
800円×20日光(勤務間)=¥16
000となります。
ここに打ち上げの支払いなども加算されると、一気に先ほどの月々3万円という話と同じ額になる。
たとえばごはんをお弁当にするだけで、使えるお金が格段に増えるとしたら、趣味として心がけるのも興味深いですよね。
おにぎりだけ握って出向くだけでも、コンビニでお茶という副食を買えばお手軽ごはん200円から300円で済んじゃいらっしゃる。
善悪身近なところから削減を通してみませんか??
とにかく歩きが冷えてしまうあたい。
冬場なんかは歩きが冷えて眠れない一時が多く、夏場も靴下がないと冷たくなります。
なので、交わる一時以外はどんどん靴下をはいています。
靴下にはほんのり執念があって、暖かさも大切ですが、スニーカーに合うタイプや少し変わった上のもの、カラフルなタイプやシンプルなタイプなど、各種靴下を持っています。
そんな中、靴下屋くんで逆起毛人物の靴下をみつけました。
触ってみると、暖かみたい。無地で、色はないベージュという灰色。
色がなー、といった悩みましたが、暖かさには変えられないと購入してみました。
履いてみると正に正に暖かくて。歩きが冷えるという不安を忘れて仕舞うほどだ。
洗濯の都合で他のウールの靴下を履くと、その日は歩きが冷えるのです。
急いでとっくに二歩き買いに行きました。
こういう暖かさがクセになって、これから他の靴下には戻れないかも、としています。

 

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